赤ちゃんもママも快適で無理をしない育児を目指す子育て便利情報
さらに悩みや愚痴まで頑張る育児ママを応援します。
ママが幸せならば子供も幸せ。育児ってそういうものかも。子育てを楽しもう!

幼児無料知育ゲーム&なぞなぞ

◆テレビでお馴染みの「ケボ」と「モッチ」の英語教材

 
↓以下、新着「合理的愛情育児」です。↓
前に「うちの子は、座敷わらし?」と言うのを書きましたが、

(↓このページです)
http://sundaykodomo.blog92.fc2.com/blog-entry-9.html

本当に子供というのは不思議なものです。
いろいろ見えているのですね〜。

元座敷わらしだけあって、うちの子が特別に不思議ちゃんなのか、他の子もそうなのかわかりませんが・・・。

赤ちゃんのころから、夜中に天井の隅っこをみながら「ニコニコ」笑いかけたり、手を振っていたりするのは日常茶飯事。

先日は、真っ暗な隣の部屋にむかって「ねえねえ!早くこっちへおいでよ!」と、うちの子は一生懸命においでおいでをしています。

誰かいるの?」と聞くと
うん、お友達がいるの!」
部屋を見ると・・・もちろん誰もいない・・・。

お友達は男の子?女の子?」と聞くと
うーん、女の子!」と答えます。
それからしばらく、クスクス笑いながら暗い部屋へ話しかけていました。

きっと、うちの子には見えているんでしょうねー。
まあ、楽しそうなのでいいのですが・・・。







まずは、充実の無料サンプルで試せます。
いろいろな幼稚園に見学に行きました。
今回は園児の様子について書きます。

幼稚園見学で気づいたのは、「男の子」「女の子」の違いです。

年少さんだと、登園時にまたママと離れたくなくて泣いてしまう子も結構います。

私の見たところでは、泣いちゃう子って90%ぐらいは男の子でした。
先生によると「女の子は強い!すぐに慣れます」とおっしゃっていました。

確かに、女の子で泣いている子は本当にまれでした。

どうやら女の子のほうが発達が早いようです。
「幼稚園が終わったらまたママと会える」ことをきちんと説明すれば理解できるみたいですね。

でも、時々、「ママと別れて寂しいをガマンしている」という女の子も見受けられます。
うつむいたままで、不安そうな顔をして、あまり話しません。
ママが去っていったほうを、いつまでも見ています。

先生方も、男の子達のように大泣きしてアピールすれば、気づいて受け止めてあげられますが、
登園時の忙しいときは、ガマンしている女の子に手がまわらない様子・・・・。

幼稚園の母子分離は、大切な社会生活の第一歩。
どうか、みんな楽しい幼稚園生活を送れますように。

幼稚園見学にいくたびにそう思います。





安心信頼のベビー用品。チャイルドシート、ベビーカーが充実。
泥んこ遊びって子供は大好きですよね・・・。
でも、親の立場で言ってしまうと、服は汚れるし、水に濡れて風邪ひかないか心配しちゃうしで、つい、「今日は、お水で泥んこはやめようね」なーんてつまんないこと言ってしまうのです(特に冬場は)

でも、自分が子供の頃のことを思い出すと、やはり泥んこ遊びはすごく楽しかったし思い出にもなっているんですよね。

遊び友達の中の1人が「ママがお洋服汚しちゃダメっていうから・・・」と言って、泥んこ遊びに参加せずに悲しそうにじーっと私達の遊びを見ているだけの子がいました。

そんなのつまんないって当時の私は思っていたし、その子もかわいそう。

そのことを思い出してからは、私は自分の子供に「汚すからダメ」っていうのをやめました。

服なんて安い服を買ってじゃんじゃん洗濯すればいいんですよね。

泥んこで遊べる年齢なんて限られているんだし、思いっきり遊べ!!!!


たまには、子供の頃の自分の気持を思いだすのもいいものです。
大人の自分も、元々は子供だったんですから。

ちなみに、私は泥だんごを硬くピカピカに作るのが上手な子供でした。









ペネロペ、いないいないばあ、おかあさんといっしょ、など幼児番組グッズのサイト
幼児とクリックしながら知育ゲームが楽しめるサイトを紹介します。

幼児教育無料知育ゲーム&なぞなぞ

↓スライダーゲームが更新されました。↓

http://kodomoclick.blog95.fc2.com/blog-entry-133.html

パソコンで、お子さんと遊べますよ。
他にも、マウス遊びやひらがな、ミニゲーム、パズルもあります。

一緒にクリックしながら、頭の体操しましょ。





-----------------------------------------------



我が子を英語耳に!
幼児の好き嫌いで、よく聞くのが、「1歳の時には食べていたのに2歳になったら食べなくなった」

2歳になって味の好みがでてきたり、自己主張をハッキリするようになったりで、好き嫌いを言うようになってきます。

それは主に野菜類、特に葉っぱ系だったりします。

こんな時、私は子供に無理して食べさせないほうがいいと思います。
余計に意地になって食べなくなります。

でも、野菜嫌いはビタミンや繊維質不足になりそうなので、
私は「キウイ」を出すようにしました。
(もちろん野菜も食卓に出して、大人がおいしそうに食べてみせます)
キウイは、ビタミンCが豊富!
繊維質も豊富なので、便秘ぎみのお子さんにオススメです。

幼児食にプラスするといいかもしれません。

キウイはグリーンよりもゴールドのほうが、子供には食べやすいようです。
ゴールドのはうがお値段は、はりますが、あくがなく、甘く、やわらかいので喜んで食べてくれますよ。

ヨーグルトに入れても、シリアルにのせても、そのままでもおいしい。

もちろん、公園日焼けのママのお肌の美容にもいいですね!


毎食の離乳食作りは大変なので、大量に作って冷凍がやっぱり便利!
レンジで温めてすぐできるので、クズる赤ちゃんを待たせることもありません。

離乳食といえば「おかゆ、雑炊」が定番です。
でも毎回、解凍した「おかゆ、雑炊」だとワンパターンになって栄養がかたよるので、
私は「海の幸の雑炊」と「山の幸の雑炊」の2種類を、大量につくってタッパーに小分けして冷凍していました。


「海の幸の雑炊」の中身は
・ひじき
・こんぶ
・しらす
・あおのり
など

「山の幸雑炊」の中身は
・にんじん
・きのこ類
・卵
・高野豆腐
・大根
など

2種類作っておけば、栄養バランスもいいし、味も違うので赤ちゃんも飽きません。

これらに「ヨーグルトきなこ」
(ヨーグルトにきなこをかけただけ)
があれば、立派な離乳食!
忙しい時は、これで乗り切りました。

冷凍はとにかく便利。
離乳食だけでなく
納豆、パン、なめこ、油揚げも安い時にたくさん買って冷凍しています。

うちの冷凍庫はパンパンです(^.^)



離乳食で初めて卵を食べさせる時ってちょっと心配でした。

卵アレルギーだったらどうしよう・・・大丈夫かな?
なんて思いながら、こわごわあげていました。

ママ友は、初めて子供に離乳食で、卵をあげた次の日に、子供が発熱!
すごくあせったそうです。
だたの風邪だったそうですが、それぐらい「初めての卵」は気をつかいますよね。

なんでも卵アレルギーを引き起こすのは「白身」部分が多いそうです。
なので、心配なママさんは、まず「黄身」から離乳食に混ぜてみるといいかもしれません。


大丈夫そうだったら、全卵にしてみるみては。

他にも、初めての食材は、心配ですよね。
まずは「1日にスプーンで1杯」
OKだったら2杯・・・と様子をみましょうね。




アトピー・アレルギーに安心食材とグッズ